北海道ツーリング2023 #6

宿を出発。
スマホ結露したからぼやーっとした写真になった。
今日は離島に行くぞ!


フェリー代バカ高かったけどいくぞー!

地元フェリー、強襲揚陸艇みたいで好き。

オロロンライン走ってるときに見えた山だ。

こんにちは、礼文島。
(フェリー乗るまで"れいぶん島"だと思ってたよ621。)

開始10分でこの景色。
離島すばらしいな

はい。絶景。

最北端のスコトン岬へ
島自体は30分もあれば北から南まで行けるくらい小さい。


さっきからうるせぇ奴がいるなと思ったらカップルが奇声あげてじゃれていた。
突然大声だしたり走り出す奴苦手なんだよな。

空がとても広く感じる。
周りに高い山がないので見晴らしがいい。

桃岩展望台
天気がよかったら行くべきだ。
自然の造形ってすごいなぁ

トレッキングコースがあったので軽くお散歩
利尻富士が目立つ。実にきれいな山容である


桃台猫台展望台
韻を踏むな

眼下の建物は知る人ぞ知る.....
あ、すいません泊まるわけじゃないですやめろはなs

海めっちゃきれい~
昼食は「炉ばた ちどり」でホッケのちゃんちゃん焼きを食べた。
ホクホクのホッケに味噌があってとても美味い。
なお写真はない(結露でカメラ死亡)
食ってたらさっきのバカップルが来て色んな悪口を言ってたので気分悪くなり、食べ終わったらさっさと店を出た。
悪口言う人本当に生理的に無理だわ。

ここをキャンプ地とする。
緑ヶ丘公園キャンプ場。一泊600円。

ハト
温泉入ってたら日が暮れてきたので夜は星を撮りに行こう。

とても綺麗な天の川が撮れた。
バイクと2ショット
離島の星空ってこんなに綺麗なんだな…

本日の走行距離:107km
つづく
北海道ツーリング2023 #5

出発。
バイククッソ汚くて草
今日は道北スーパー林道へ行く予定だったんだが、函岳の道が通行止めだったから今回は諦めて稚内まで北上することにする。

その前に気になった道があったので来た。
チョボチナイゲート
通行できる期間が1ヶ月程度しかない超レアな道だ。
通った感想としては普通の山道だったので特別感はなかった。
無理に狙って通る必要はないと思う。

なんか林道を見つけたので突撃
肝心の評価は....
愛山米飯林道
— たから (@takaranet01) 2023年9月14日
道が荒れてる、急カーブが多い、水はけが悪く湖になってる所ある
☆ゼロ わざわざ北海道に来て行く価値なし
次いこうぜ
西へ向かい留萌の港までやってきた。
フォロワーに教えてもらったホタテ屋
かなり安く食べられるらしい

その場で剥いてもらえるとのことで剥いてもらった。
一匹100円
漁師さんの話によると養殖とのこと

醤油をかけて食べる。
海水からそのまま出したから少ししょっぱいが新鮮でおいしい。

オロロンラインを北上。
遠別にダートがあるらしいので行ってみよう
ダート入口
砂利道でまごまごしてるVスト君を追い抜かせてもらって突破
なんてことないフラットで真っ直ぐな道だった。
ダートって走るだけで楽しい。

やっぱオロロンラインといえばやっぱここよな
利尻富士と風車の画が最高
解体されるという話は今どうなってるんだろうか。

若干雨が降り初めていたので宿に直行する。
屋根があるのは本当にありがたい。

ライダーハウスみどり湯
この宿、まあなかなかクセのあるライダーハウスとして旅行者の間で有名である。
なぜ有名かというと....


まあそういうことです。
事前にそういうのを調べたうえで楽しそうだったから泊まったが、一般的にはオススメできないかな。
もちろんオーナーさんもいい人だったしいい宿だった。
普通のビジネスホテルみたいなのを想像して泊まると後悔するかもしれない。

その日の宿泊者達の集合写真を毎日撮っている。
皆の思い出が集まってるみたいで良いな。

夜ご飯は近くの定食屋のイクラ丼を食べる。
イクラが好物なのでテンションがぶち上がってしまう。

隣の建物が温泉なので移動が非情に楽だった。
東北の特級呪物が見える。

オーナーさんから頂いたスーパーの惣菜を肴にビールを食らう。
他の宿泊客とも話し結構盛り上がった。

本日の走行距離:409km
明日は道北が快晴のようなので離島に行こうと思う。
礼文島が善いとの話を聞いたのでまずはそちらに行ってみる。
今回はこの曲で〆ようと思う。
つづく
北海道ツーリング2023 #4
↑前回 ↓Part1

出発
外観が善すぎる。

常連さんから「また来なよ」と言われる。
ここは居心地が良かったのでまた来たい。
朝飯はセコマなので省略

せっかく帯広に来たので六花亭にやってきた。
ここのサクサクパイとアイスバターサンドは食べておきたかった。
やっぱりおいしい。
ちなみに帯広と札幌の店舗でしか食べられないので注意

ここのガソスタだけ異様に安かった
他の店は160円くらいした

北上し、道の駅かみしほろでタウシュベツ林道の鍵をもらう。
林道の入口へはここから更に北へ30分くらい走る必要がある。
もうちょっと近い所にしてほしいところだが仕方ない

林道ゲートに到着。
ヒグマ注意の看板があって身が引き締まる。
(10日前にここの林道でヒグマの目撃情報があった)
ここから3kmくらいダートが続き駐車スペースがあったので停める。
オフ車なら問題ないが、オンロードのクルーザーは行かないほうが良いと思うくらいには道がぐしゃぐしゃだった。

晴れてる~!!
もうなんかね.....すごいっす(語彙力)

個人的には橋の奥にある草原が良かった。
何か惹きつけられる魅力を感じる。
結構人いますね

多和平で一緒だったおっちゃんが美瑛のライハは安くていい宿と言ってたのでとりあえず美瑛に行く。
途中、めっちゃいい景色の道があった

3年前に行ったのを思い出してふくだめろんに寄る。
が、残念ながら今季のメロンは完売してしまったようだ。
また今度来よう。

美瑛のライダーハウス「丘の舘」
早めに来たのでテント下に停めさせてもらった。

橋がガバガバすぎる

ここの特徴は「薪で沸かした五右衛門風呂に入れる」かな。
めちゃめちゃ良かった。
なんとサウナもある。ロウリュもできる。
蒸気を発生させるなッ!
ちなみに宿代は宿泊費1000円+風呂代500円という破格の安さ。
本州じゃありえない価格だ。

ここをキャンプ地とする。
車が壊れて修理部品を待つこと2週間....という人がいて驚いた。
色んな人がいるんだなぁ

⇦善いセロー 悪いセロー⇨
談話室で話していたら「やべぇセローがいる」という話になって、
聞いてみたら俺のことだった。
俺だよ。悪かったな。
お詫びに林道で引きずり回してあげよう。

本日の走行距離:279km
本当はタウシュベツ行った後に北に行きたかったんだが、道の駅の場所が悪かったのでこうなった
でも結果的に美瑛に行けたから良かったかも
つづく
北海道ツーリング2023 #3
【朗報】タウシュベツ林道ゲートの鍵ゲット

わからない人のために補足しておくと、タウシュベツ川橋梁とは上士幌町にある糠平湖に架けられた鉄道橋であり、現在は廃線となった国鉄士幌線が通っていた。
ダム建設により鉄道は撤去されて橋自体は今もなお残っているが、コンクリート製の橋は年々風化してボロボロになってるらしく、数年以内に崩落するとか何とか言われている。
とりあえずなんか良さそうな橋が見れるということだ
橋梁に通じる林道の入口には鍵のかかったゲートがあり、鍵はネットで予約するのだが中々競争率が高くて取れないこともしばしばある。
その鍵が偶然とれてしまったのだ(明日分)
タウシュベツ林道の入り口
いま多和平だから明日朝イチに上士幌に行くとすると、
少なくとも今日中には帯広に着きたい。
(帯広から少し北上すると上士幌に到着する)
だが今から直行するのもなんかもったいないし、
せっかく道東来たんだったらやはり林道は行っておきたい。

朝の霧雨降りしきる中で決断する。

今日は林道をしゃぶり尽くしてやるぜ

ソフトカツゲンとクリームパンという普段の食事なら絶対食べないような組み合わせ。
ツーリングの日は割と朝は糖分取る。
キャンプ場のオーナーさんから「チェックアウトはいつでも良いよ」と言われたので、パニアケースやキャンプ道具達は一旦ここに置いていく。
修理キットや空気入れといった最小限の荷物だけネットで固定した。

それでは出発。
まずは東に行き根室へ向かう。
九番沢林道&落石線林道
評価 ★★★☆☆(近くにいれば寄っていいかも)
(左側にある林道は後で行くフレシマ湿原)
林道入口

いきなり入口が現れるから最初気づかずに通過してしまった。

いざ突入。
心地よいフラットダートが続く。
2月~6月は入れないみたいだ。

水たまりが多かったが、起伏やカーブも穏やかで気持ちよく走れた。
走行中の動画は霧雨のせいでほとんど何も見えなかった悲しい
フレシマ湿原
評価 ★★★★★(絶対行くべき。) ※ただし晴天のみ

お次はフレシマ湿原
霧が濃い....
いやでももしかしたら....もしかしたら...!

()

すばらしい景色だ。

とりあえず行ける所まで行ってきた。
ここはリベンジかな
なぎさのドライブウェイ
評価 ★★★★☆(行くべき。)
(左側にある林道は後で行く糸魚沢林道)
南にある霧多布へ向かう。
正確に言うとここは林道ではなく海岸
走って楽しけりゃ細かいことはいいんだよ。
わかりにくいが北側の入口はここ

波打ち際から少し離れた所を走る。
クッッソ楽しい。
ずっと走っていられる。

海鳥を蹴散らしながら走るのがとても新鮮である(最低)

スマホのカメラが結露してしまって写真が曇ってしまった

たまたま近かったので霧多布にある小松牛乳で牛乳を買う。
前から気になっていた店だ。

マジで美味い。
今まで飲んだフルーツ牛乳の中でダントツで美味い。
これを飲むために霧多布へ行くのは全然アリだと思う。

休憩していると犬が「あら、お客さんかい」とばかりに寄ってきた。
ついでにモフらせてもらった。

どうやらバイクが気になる様子で、
タイヤの臭いを嗅いで「どこ走ってきたの?」とやや引いた顔で聞かれた。
感情豊かな犬だ。

糸魚沢林道
評価 ★★★☆☆(行けたら行っていいかも)
南側の入口

カメラのバッテリーを交換して行こう

ヒグマ注意の看板で身が引き締まる。
たまに警報機鳴らしながら走る。
動物の生息地に侵入しているのだ。襲われても文句は言えない。

こういう感じのフラットダートが続く。

終点。
林道の踏切でしか得られない栄養がある。

厚岸に着いた。
丁度昼なので、ここで昼食としよう。
ここには過去に何回か立ち寄ったが、営業時間中なのに閉まっているという地方あるあるが発生して食べられなかったのだ。
今回は....開いてる!!

やっと買えた"かきめし弁当"

牡蠣の佃煮がゴロゴロ入っててとても贅沢。
味はとても美味しい。
やはり厚岸と言えば牡蠣でしょ。。。
ホタテのおにぎりも食べたかったが売り切れてたので食べられず残念
塘路広域林道
評価 ★★★★☆(行くべき)
ここが今日最後に回る林道

入口

この納屋、クッソ傾いてる気がするんですがそれは大丈夫なんですかね....?

今までとは打って変わって見晴らしの良い林道だ
これは景色も期待できるかも

わお、すげぇ

写真では全然伝わらないくらい絶景
こういう絶景林道走ってみたかったからとても嬉しい。

道中で分岐があった。
探索したいところだけど今回はパス
このあとはフラットダートだった。
本州だとキレイなフラットダートは貴重なのに道東だとそこら辺にあるから嬉しさの感度がバグってくる。

このあと北へ進み、キャンプ場へ戻って装備を回収した。
林道走りまくったあとでテント撤収するの辛すぎてワロタ
現在PM3:00
ここから帯広まで170kmある(絶望)
行かねば

途中のセコマで休憩
疲れた体にホットシェフが染み渡る

やっとの思いで帯広についた。
今日の宿はライダーハウス"ヤドカリ"
帯広では結構有名なライダーハウスみたいだ。
一泊1100円くらいだった気がする。
チェックインしたらステッカーもらえた

宿にある洗濯機で洗濯してるあいだ、
隣りにあるジンギスカン屋でジンギスカンとビールをかっ食らう。
安くて美味い。
隣で子供がめっちゃ叫んでるけど気にしない

疲れた体には肉とビールが一番効く。

喫煙所が"善"すぎる

ライダーハウスにいた猫
撫でようとしたら逃げられてしまった。
なぜか猫は逃げられることが多い
(逆に犬は寄ってくる)

今日の走行距離:462km
走りすぎて危ないので明日はもう少し抑えよう。
明日はタウシュベツ行った後はどうしようかな
道東は好きだけどとんぼ返りしてまた帰るのはなんかなぁ
思い切って西に行くか
つづく
北海道ツーリング2023 #2

出発。
いい宿だったぜ。

苫小牧を出発して北東へ向かう。
霧が濃くなって来たな.....

夕張を通過した時に偶然発見した。
見たことある建物だったが山道の途中にいきなり出てきたから驚いた。

正油が善すぎる。
今日は本当に走るだけの日になりそうだ。

帯広で昼飯
豚丼のはなとかち
肉がとても柔らかく美味しい。
真ん中に乗ってるのはワサビ。白いワサビってあるんだ
ここから更に東へ進む。

色んな意味で減速が必要な阿寒横断道路

弟子屈にある多和平キャンプ場
疲れた。
ちなみに1泊300円くらい。激安
北海道のキャンプ場安いから本当好き

テントに小さいクモが歩いててかわいい。
社会で必死にもがいている俺みたいだ()

弟子屈といえばラーメンらしい


名物とのことで弟子屈ラーメンと行者にんにくの餃子を食べる。
めちゃめちゃ美味い。
味噌ベースのラーメンで、今まで食べたラーメンの中で一番好きになった。
行者にんにくの餃子もちょっと青味のある行者にんにくがとても効いていて美味い。
これを食べに弟子屈に寄るのは十分にアリだと思う。

泉の湯という銭湯
石鹸なしで200円という昔ながらの善い銭湯だった。
寒い地方のお風呂はアツアツなので体が温まる。

"ペ"をキメる。

近くのスーパーに買い出し。
パニアはキャンプ場へ置いていったのでガサツスタイルで持って帰る。

本日の走行距離:450km
初日でこんだけ走るとか何を考えているのだ
明日は天気が心配なのでどうしようかな
安いからと言って悪天候でキャンプにするのも考えものだな。
つづく
北海道ツーリング2023 #1
2023年9月

ついにこの時が来た。

2023年も北海道ツーリング行ってきます。
今回は20日位滞在する予定だ。
今回の相棒はセロー250。去年の開け頃にヴェルシスから乗り換えた。

いつもの

ここキャン。

フェリーで食うものと行ったらやっぱりこれ。

フェリーの中でマウンテンデューを飲むというのが自分の中でルーティンとなっている。
が...今回は飲めなかった。。

朝を迎える。
こういうのでいいんだよ。こういうので。
フェリーの露天風呂に入る。
風があって、雲が流れて、これが最高に気持ちいいんだ。

朝から飲む酒は異様な背徳感があってとても美味しい。

ツーリングマップルで行けそうな林道を探す。

マッ◯ル結構思想強めで好き
(択捉島は我が国最大の島と書いてある)

思想を右に傾けた所で下船。
大戦に勝利した世界線の新日本海フェリーでは千島列島まで便があったのだろうかとか考えながら飯を買う。

ライダーハウス苫小牧に泊まる。
苫小牧は宿がないので上陸初日は本当に助かる。
マジでマジで助かる

オーナーさんご夫婦と話しながら夜飯。
セコマのパスタはやっぱ美味い。
奥さんの方は5月に函館からフェリーで東北旅をしたという。
北海道の人も本国へ旅をするものなんだなぁと親近感を覚える。
明日どこに行くかは決まっていない。
走りながら考えよう。
次
小豆島にキャンプツーリング行ってきた
2022年4月にバイクを乗り換え、セローを納車した。
納車祝いというわけではないが、ちょうど離島ツーリングの誘いが来たので慣らしがてら行ってきた。
今回行くのは瀬戸内海に浮かぶ小豆島。
人口は2万6千人と離島の割には人がいる印象。
初めて行く離島なのでどんな景色を見られるかとても楽しみだ。
それではしゅっぱーつ(AM5:00発)

出発早々寒すぎてカッパを着る。
4月の早朝クッソ寒いですね。

高速で数時間走り、姫路のフェリー乗り場に着いた。
なんで船が見当たらないかって?
それはね、船がもう出てしまったからだよ(戦犯)

本当は9:45発の便に乗る予定だったが、華麗に乗り過ごしたため11:15発の便に乗る。
ちなみに相方は不幸にも間に合ってしまったとの事で、ここで1時間位空き時間ができる。
まことにごめんなさい。(キラッ☆)

船が来たので乗り込もう。

ナンシーおじさん「君何cc?」

フェリーの側面に配置されているプラスチックの椅子いいよね。

サンダーバードが出発しそうな島が見えた。
位置的にたぶん西島かな?

1時間くらいしたら小豆島が見えてきた。

観光スポットが展示してあるボードがあったけど、下船10分前なのでじっくり見れなかった。

フェリーから下船するときのワクワクがたまらない。
フェリー旅のいいところよね。

相方に土下座合流したあと昼飯にする。
関西系の甘いタレが身によく合う。

ここをキャンプ地とする!
吉田キャンプ場に到着。
よく手入れのされていて一泊600円という本土のキャンプ場では考えられない環境だ。
おまけに人も自分ら以外は一人だけという素晴らしさ。

小豆島で一番見晴らしのいい場所に来た。

おーいいっすね~

こういうところで食べるカレーパンが美味いんだよなぁ

美しい夕日だ.........
離島ツーリングの素晴らしさがここにあった。

キャンプ場近くにある銭湯でゆったりする。
銭湯で呑む瓶牛乳でしか摂取できない栄養がある。

普通に寒いので焚き火する。
火があると全然暖かさが違うなぁ

テントで寝袋にくるまってる時って独特の安心感が心地よい。

翌日、日の出前に起きたので周辺を散歩する。
日の出前の赤い空がとても綺麗だ。
周りには誰もいない。景色を独り占めしている。
離島キャンプツーリングの素晴らしさがここに詰まっている気がする。

今回のMVP、木製ペグ君(割り箸)
ペグ忘れすぎィ!

小豆島満喫したし、帰りますか~
早く着きすぎたので待合室でまったりする。

小豆島はオリーブが有名だ。
ご当地ゆるキャラもオリーブがモチーフでかわいい。
ご当地の中でいちばんかわいいと思う。

テラカワユス。

フェリーの中で朝ごはんを食べる。
うどんウマー

フェリーの中で一番好きな光景。
フェリー旅ほんとすき。